VINTAGE FAIR

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初の試み。フランス郊外の田舎町や蚤の市の朝方を狙って買い付けてきたヴィンテージアイテムをWeb限定で10%OFFしています。ここ数年でぐんと値段が上がってきたMont Saint Michelのモールスキン、黒シャンのアトリエコートなどユーロ定番ものから、Maquignon、Fireman Trousersなどスーパービンテージまで。Fritz Hansenの銘品、3本脚もあります。5/15の朝で終了してしまうので、是非この機会にのぞいてみて下さい。

VINTAGE FAIR @BLOOM&BRANCH WEB SHOP

Tricker's for KIJI

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Tricker'sのルームシューズ"Charchill"。スーツからビンテージまで不思議なくらい何にでも合う、個人的にも長年お世話になっている靴です。この雉モチーフの刺繍は、おそらく日本では例のない別注。KIJIのコットンテンセルデニムとのコーディネートをイメージして3色作りました。ぜひくるぶし丈にしたKACHIに。自転車乗りに最適なポロキャップも力作です。

KIJI

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BLOOM&BRANCHより新ブランド“KIJI”が立ち上がりました。メインアイテムは「日本の四季デニム」をテーマに岡山で開発した高温多湿な夏にも快適なデニム。コットンの縦糸に対し、緯糸にテンセルを用いた12ozコットンテンセルデニムは肉感はありながらも、履くに連れて柔らかさが増し、程よい光沢感や清涼感を持ちます。木材パルプが原料のテンセルは土に還ると言われますが、ごく天然繊維に近く環境にも優しい素材。混率で言うと35%テンセルが入っただけですが、普段履きなれたコットンのものとの明らかな違いがわかると思います。スタッフの所有率も高く、発売から数日ですが良く動いています。少しづつアイテムを広げていきます。ぜひぜひこちらを。

DIMISSIANOS&MILLER

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 ずっと探していたイメージそのままでした。ギリシャのコルフ島で作られるDIMISSIANOS&MILLER。パリのショールームで会ったディミシアーノの手は真っ黒に染まっており、数人の職人と共に1から10まで全てハンドメイドで作り上げるそう。見た瞬間に彼のものつくりの精神を力強く紹介したいと思い、男女サイズ含めかなりの型数を仕入れています。連日好評。日本初のポップアップストア4/23までです。こちらでも紹介いただきました。

 

DIMISSIANOS&MILLER POP UP STORE

2017.4.15-4.23

BLOOM&BRANCH AOYAMA  03-6892-2014

白線刻マグカップ

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BLOOM&BRANCHのオリジナルマグを発売します。1.コーヒーをたっぷりと注げること 2.和と洋の中間的な立ち位置であること 3.男性的でも女性的でもあること。そんなことを考えながら作り手としてお願いしたのが佐賀の磁器作家・照井壮さんでした。色々と案を出し何度かサンプルを作っていただきながら、最終的に辿り着いたのは彼の青線刻マグをベースに呉須の染め付けを省いて、より素っ気なくしたもの。毎日使ってもらいたいので、主張よりコーディネートのし易さや空間に馴染ませることを優先しました。BLOOM&BRANCHの外壁や内装で象徴的な真っ白な漆喰。その柔らかさ、丸み、マットなテクスチャーもうまく表現出来ていると思います。4.8(土)から発売。彼の流れるような轆轤から生まれるうつわは、ひとつひとつが生きているように全く違う顔をしています。是非初日に選んでください。日々とても忙しい照井さんですが、皿類や鉢など少しづつ型数を広げていきたいなと思っています。

BLOOM&BRANCH 白線刻マグカップ / 3,200yen ※2017.4.8発売

BLOOM&BRANCH AOYAMA 03-6892-2014